エコイベント

ESDだより

ESDとは「持続可能な開発のための教育」ということ。私たちにとって身近で、とても大切なESDについて楽しく情報を発信していきます。

AQUA SOCIAL FES!!2014

「AQUA SOCIAL FES!!」とは、トヨタのコンパクトハイブリッドカー「AQUA」にちなみ、全国各地で行われている様々な環境保全プログラムです。3年目となった今年、愛知県では「愛知の豊かな海を守ろう」をテーマに、2つのプログラムを展開。

東京発

環境省「地球いきもの応援団」を務める大桃美代子さんとさかなクンの生物多様性スペシャル対談やさかなクンが直筆イラストを交えて水の中のいきものについて教えてくれるコラム「教えてよ!さかなクン」、東京新聞に掲載された環境紙面も紹介。

エコイベント

中部エリアを中心に、各地のエコイベントを紹介します。

わが社のエコチャレ!

企業が取り組む様々なエコ活動を紹介するシリーズ企画。

アラスカに暮らす

アラスカ州在住のネーチャーガイド兼写真家の河内牧栄さんが、現地での暮らしや北極圏の旅を通して体験したことや感じたことをレポート。

AQUA SOCIAL FES!!2013

昨年に引き続き、全国各地で開催されている環境保全プログラム「AQUA SOCIAL FES!!」。愛知県では今年、「名古屋の自然と水に感謝しよう」をテーマに掲げ、2回にわたってプログラムが展開されました。5月に開催された藤前干潟の清掃活動に続き、7月に行われた第2回目では中川運河を体験。その模様をご紹介します。

緑のカーテンコンテスト

日の当たる窓や壁をつる性の植物で覆うことで、室内や地面の温度上昇を抑える「緑のカーテン」。中日新聞では「緑のカーテン」の取り組みが広がっていくことをめざして、家庭や学校などで育てた「緑のカーテン」の写真をご応募いただき「ビバちきゅう 緑のカーテンコンテスト」を開催しました。こちらからは、みなさんの力作を写真で見ていただくことが出来ます。是非、これを参考に、育ててみてはいかがでしょうか?

AQUA SOCIAL FES!!2012

トヨタのコンパクトハイブリッドカー「AQUA」をシンボルカーとして2012年に全国50箇所で行われた、水辺の自然を守るための活動「AQUA SOCIAL FES!!2012」。

愛知県での活動は、なごや「港の森」「風の道」づくり。名古屋港沿岸やその流域で「港の森」を増やせば、海から川へ「風の道」をつたい、緑や水辺の涼しさを運んでくれる――夏がとても暑い名古屋だからこそ、こうした水辺環境であってほしい、という思いで企画しました。2012年の4月から7月にかけて金城ふ頭・藤前干潟・中川運河で行われた全3回の模様をご紹介します。

お家であったか 鍋がいいね!

家族みんなで温かい鍋を囲めば心も体もポカポカ、湯気で部屋の中もあったか!長久手の「あぐりん村」でも鍋で美味しく食べて温まる、新鮮野菜のお話を伺いました。さらに住まいや衣類など、小さなひと工夫で冬のあったかエコ生活を楽しんでみませんか。

もっと知ろう!三重の森林

国連が定める国際森林年にあたる2011年は、世界中の森林の持続可能な経営・保全の重要性に対する認識を高めることを目的として、各地でイベントが開催・予定されている。三重県でも「市民と森林をつなぐ国際森林年の集いin三重」と題し、様々な記念事業を企画。

打ち水2011

「打ち水」の週間はつい40〜50年前まで盛んに行われていました。未舗装の道路の土埃を抑える目的もあったようですが、近年、涼をとるため再び見直されています。エコで、涼しい「打ち水」に注目し、その方法などを紹介。イベントも開催しました。

What's COP10?

以前、国連の生物多様性条約事務局に勤務され、COP10ではCOP10支援実行委員会アドバイザーとして活躍された名古屋市立大学経済学研究科准教授の香坂玲氏が、「生物多様性とは何か」、「『COP10』が目指すものは何か」について解説しています。

地球生きもの会議・地域座談会

2010年10月に名古屋市で開催された生物多様性条約第10回締約国会議(COP10)。中日新聞社は、中部各地で識者に話し合ってもらう「地球生きもの会議・地域座談会」を複数回にわたり実施、その模様をご紹介しています。

ビバちきゅうアクション

自然に触れるって楽しいこと。環境について知って、どうしたら自分たちの未来がもっと良くなるか考えることは、ワクワクすること。さあ、一緒に"アクション"を始めませんか!

エコキャップアニマル

中日新聞社は、COP10パートナーシップ事業として「エコキャップアニマル」事業を実施しました。さまざまな場所でさまざまなエコキャップアニマルが大活躍。皆さんから集まったボトルキャップはリサイクル会社に売却。その売却益はWWFジャパンに寄付し、絶滅に瀕した動物たちを救うために使われます。
※ペットボトルキャップの回収は終了しました。多くの方々にご協力いただきありがとうございました。

2016 愛知環境賞

第75回 中日農業賞

地球のいのち、つないでいこう

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